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┏週刊━━━━━
┃世界 ┃キリスト教 ┃情報 No.1156 ┗━━━━━━━ 2013.3.18 (連絡先:cjcpress@gmail.com) = 目 次 = ▼新教皇フランシスコ1世にアルゼンチンのベルゴリオ枢機卿 ▼教皇称号「フランシスコ」は初めて ▼WCC総幹事が新教皇への期待表明 ▼「清貧な貧しい人々のための教会」をと教皇 ▼新教皇にアルゼンチン軍事政権加担の批判 ▼米でバチカンの権力闘争を描くドラマ製作へ ▼電気料金支払いで聖職者が高級腕時計競売へ ▼「プレイボーイ」のヘブライ語版に賛否両論 ▼《メディア展望》 ―――――――― ◎新教皇フランシスコ1世にアルゼンチンのベルゴリオ枢機卿 【CJC=東京】バチカン(ローマ教皇庁)はベネディクト16世の退位に伴う後継者、第266代教皇にアルゼンチン出身のホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿(76、ブエノスアイレス大司教)を3月13日午後7時(日本時間14日午前3時)すぎ選出した。 新教皇は「フランシスコ1世」を名乗る。 枢機卿による次期教皇選出会議「コンクラーベ」は、バチカンのシスティナ礼拝堂で12日午後から開催されたが、初日には、投票者の3分の2の支持を得る人はいなかった。13日午後の5回目の投票でベルゴリオ枢機卿を選出した。 礼拝堂の煙突から新教皇選出を表す白い煙が上がり、サンピエトロ大聖堂の鐘が鳴らされた。約1時間後、大聖堂のバルコニーから枢機卿団代表のジャン=ルイ・トーラン枢機卿がサンピエトロ広場に向け、「ハベムス・パパム」(教皇を得た)とラテン語で発表、ベルゴリオ枢機卿の名を告げると、広場に詰めかけた信者らが歓声を上げた。 欧州以外の出身者が教皇に就くのは約1300年ぶり。米州大陸出身の教皇は初めて。 新教皇は、前教皇ベネディクト16世の生前退位という約600年ぶりの異例の事態を受けて選出された。全世界に約12億人の信者がいるカトリック教会は、欧米各国での教会離れ、聖職者による児童への性的虐待問、バチカン内部の確執による機密文書流出など様々な問題を抱えている。 カトリック教会の信徒12億人の約4割が中南米におり、教会が様々な課題に取り組むには、欧州以外出身で、バチカンの内部から距離を置いていた次期教皇を期待する声が強かったが、それに応える形となった。□ ―――――――― ◎教皇称号「フランシスコ」は初めて 【CJC=東京】新教皇に3月13日選出されたホルヘ=マリオ・ベルゴリオ枢機卿は1936年12月17日、アルゼンチンのブエノスアイレス生まれ。イタリア移民で鉄道員の父マリオ・ホセ・ボルゴリオと母レギナ・マリア・シヴォリの間に生まれた。母語としてのスペイン語のほかイタリア語、ドイツ語に堪能。 ブエノスアイレス大学で化学修士号取得。1958年、修道会イエズス会入会、60年、マキシモ・サンホセ大学哲学修士。 69年12月13日司祭に。73年から79年までイエズス会アルゼンチン管区長、80~86年サンミゲル神学院長。92年ブエノスアイレス教区補佐司教、98年同教区大司教、2001年、ヨハネ・パウロ2世によって枢機卿に任命される。 バチカンでは、典礼秘跡省、聖職者省、奉献・使徒的生活会省、家庭評議会などで任務に就いた。 イエズス会士の教皇は初めて。米州から、南半球からの教皇選出も初めて。また欧州出身者でない教皇はグレゴリオ3世(着座731~741年)以来。 新教皇は、謙虚な人柄と簡素な生活ぶりで知られる。宮殿式の司教館を避け、小さなアパートで自炊していたという。運転手付きの大型乗用車は止めて、公共交通機関を利用していた。教理面では保守的、社会正義への関わりが深い、 2005年の「コンクラーベ」では、ヨーゼフ・ラッツィンガー枢機卿(ベネディクト16世)の有力対抗馬に擬せられてもいた。 教皇称号として「フランシスコ」を選んだ理由はアッシジのフランシスコにならったもの、とバチカンのトム・ロシカ報道担当は指摘している。イエズス会士としてフランシスコ・ザビエルを手本にするためだ、と主張する向きもある。 バチカンとしては称号を「フランシスコ1世」ではなく単に「フランシスコ」とすることを同報道担当が明らかにした。「フランシスコ2世」が出現した時になって「フランシスコ1世」と呼ぶという。□ ―――――――― ◎WCC総幹事が新教皇への期待表明 【ジュネーブ=CJC】バチカン(ローマ教皇庁)が新教皇にブエノスアイレス大司教のホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿を選出したことに、世界教会協議会(WCC)のオラフ=フィクセ・トゥベイト総幹事は、教会一致の観点から歓迎の意向と、新教皇のもとで、カトリック教会との関係を維持することへの期待を表明した。 「新教皇フランシスコ1世選出は、カトリック教会にとって一つの転機であり、他の教会や信仰に属す人にとっても刺激である」としてトゥベイト総幹事は、南半球からの最初の教皇であることに触れ、「正義と平和の巡礼者であり、質素な生活スタイル、社会的正義と貧困排除への情熱を見て、正義と平和に対する、わたしたちの共通の関わりを改めて確信する」と語った。 さらに総幹事は「第二バチカン公会議以来、カトリック教会と世界教会協議会は、信仰に関する諸問題での建設的な対話と協力、キリストの全体的な身体にかかる証しと基本的な一致を経験してきた。わたしたちは、教会一致運動に向かって歩みを共にする巡礼であり、カトリック教会が、一致、教会論、宣教、宗教間対話といった重要な問題についてわたしたちと協働してきたことに、特に感謝している。フランシスコ1世とも緊密に協力して、これまで注意深く育んできたこのカトリック教会との前向きな関係を築きたい」と述べた。□ ―――――――― ◎「清貧な貧しい人々のための教会」をと教皇 【CJC=東京】教皇フランシスコ1世は3月16日、報道関係者と会見した。バチカン(ローマ教皇庁)の『パウロ6世謁見ホール』には、世界各国の報道関係者約6000人が集まった。 バチカン放送(日本語電子版)によると、教皇は穏やかに、時に微笑みながら、語りかけた。 今日の世界で欠かせない存在となったマスメディアの重要な役割に触れた教皇は、カトリック教会にとって大きな出来事が続いたこの日々に、質の高い仕事を行なった報道関係者の労をねぎらった。 教皇は、教会における出来事は政治・経済のように複雑ではないが、世間的な論理に属さない特性を持っているだけに、それを理解し、大衆に広く伝えるのは容易ではない、と指摘した。 「教会は政治的性質を持たず、霊的性質を持つもの」、そしてその本質とは「イエス・キリストとの出会いに向かう神の民の歩み」であると強調。この見方を通してこそカトリック教会の行なうことを理解できる、と教皇は述べた。 会見の後半で教皇は、「フランシスコ」という教皇名を選んだ理由について語った。原稿を用いることはしなかった。 コンクラーベの最中、隣に親しい友人で、サンパウロ名誉大司教・聖職者省前長官のクラウディオ・フンメス枢機卿が座っていたが、開票中に自分が教皇に選ばれそうになってきた時、同枢機卿は励ましをくれ、教皇に選出された時には、抱擁と共に「貧しい人たちのことを忘れないで!」と言ってくれた、という。 この時、「貧しい人々」という言葉からアッシジのフランシスコを思い、さらに戦争のことを考え、「平和の人」であるフランシスコの名が胸に刻まれた、と教皇は語った。 アッシジのフランシスコは、自分にとって、「清貧、平和の人、そして自然を愛し守る人」と述べた教皇は、この名が「清貧な、貧しい人々のための教会」をという自分の望みと重なったと述べた。 教皇は会見の最後に、「皆さんの中には信者でない方もおられるでしょう。それぞれの方の考えを尊重しながら、しかし皆さん一人ひとりが神の子と知りつつ、沈黙のうちに皆さんを祝福します」と祝福した。□ ―――――――― ◎新教皇にアルゼンチン軍事政権加担の批判 【CJC=東京】新教皇フランシスコ1世が、母国アルゼンチンで1976年から83年にかけて起きた「汚い戦争」当時、軍事政権により拉致・拷問された司祭2人を守れなかったとの批判が早くも浮上している。 中南米出身者としては初めての教皇だが、修道会『イエズス会』のアルゼンチン管区長を務めていたホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿時代は、右翼軍事政権によって3万人とも言われる市民が死亡または行方不明となり「汚い戦争」と呼ばれる事態の最中。 『イエズス会』の司祭2人も拉致、拷問施設へ連行されたとされる事件で、2人の身柄拘束に関与したとの疑惑がかけられている。 アルゼンチンの作家オラシオ・ベルビツキー氏は、「軍事政権による取り締まりへのベルゴリオ氏の関与」を指摘する証言者がいると言う。新教皇は、この疑惑を否定し、司祭2人の釈放を軍事政権の指導者に要請したと反論してきた。 バチカン(ローマ教皇庁)広報事務所長のフェデリコ・ロンバルディ神父は3月15日、「信頼性の高い具体的な告発はこれまでにない。アルゼンチンの司法当局は、彼を何の罪にも問うた事はない」と述べ、ベルゴリオ氏の事件への責任を問う動きは「よく知られている」が、カトリック教会の信用失墜を狙った中傷的な運動に過ぎないと指摘した。教皇は「独裁政権下で人々を救うために尽力した」と強調している。□ ―――――――― ◎米でバチカンの権力闘争を描くドラマ製作へ 【CJC=東京】新教皇選出を狙ってか、現代の教皇がテーマとなる新ドラマ『ザ・バチカン』のパイロット版製作を米テレビ局ショウタイムが決定した。 バチカン(ローマ教皇庁)を舞台に、宗教、信仰はもとより、現実の世界でも問題になっているバチカンにおける権力闘争、政治的陰謀、競争、さまざまな対立関係を描くミステリー・ドラマという。 ポール・アタナシオが脚本を、『グッド・ワイフ』の製作総指揮をしたリドリー・スコットが監督を務める。 架空の教皇シクストゥス6世を演じるのはスイス出身のブルーノ・ガンツ、ニューヨーク大司教の枢機卿にカイル・チャンドラー、国務長官的立場の枢機卿にセバスチャン・コッホなどが決定したという。□ ―――――――― ◎電気料金支払いで聖職者が高級腕時計競売へ 【CJC=東京】ブルガリア南部の都市プロブディフの正教会聖マリナ教会で、財政難からニコライ府主教が、会の電気料金を工面するために自らが所有するロレックス社製の金の腕時計を売りに出した。ただ不況に見舞われている同国では買い手が見つからなかった、とAFP通信が報じている。 2月末、電気料金3000レバ(約19万円)が請求された。支払いに困った主教が時計を価格1万1600レバ(約74万円)で競売に出品した。ただ提示が高すぎたか、入札がないまま3月10日に入札期限が切れたという。 巨大資産を有しているとされるブルガリア正教会だが、安易に処分するわけにも行かないようで、最近では公共料金の支払いにまで追われている実態が明らかになった。 ブルガリアでは電気料金が2012年12月から今年1月にかけて2倍以上に引き上げられた。これに反発した世論に押され、ボイコ・ボリソフ首相は内閣総辞職に追い込まれている。□ ―――――――― ◎「プレイボーイ」のヘブライ語版に賛否両論 【CJC=東京】男性娯楽誌『プレイボーイ』のヘブライ語版がイスラエルで発刊されたが、賛否両論の意見が上がっている、とロイター通信。 ヘブライ語版創刊号の表紙に選ばれたのは、イスラエルのモデル、ナタリー・ダドンさん。しかしユダヤ教の戒律を理由に、ナタリーさんを批判する声も上がっている。 「『なぜそんなことをするんだ』とわたしに声を荒げ、私を何か悪いことをやっているかのように見る人もいる。その一方で私のことを誇りに思ってくれる人もいる」とナタリーさん。□ ―――――――― 《メディア展望》 =カトリック新聞(3月17日)=http://www.cwjpn.com ★コンクラーベ=12日午後 最初の投票 ★ベネディクト16世=称号は「名誉教皇」=「漁夫の指輪」は無効に ★東京ほか各地で“脱原発”=正平協、ブース設け訴え ★収容施設で何が=「在留資格」ない外国人支援=横浜で集い ★いのり☆フェスティバル関西=宗派越え“学園祭”=有志ら大阪で集い開く =キリスト新聞(3月16日)=http://www.kirishin.com ★関西学院大・神学セミナー「若者とキリスト教」=“軽やかな「越境」と緩やかな「連帯」”=「次世代型教会」のキーワード ★「いのり☆フェスティバル関西」=“方法違うが思いは同じ”=大阪 ★庭野平和賞=ノルウェー国教会オスロ名誉監督=グナール・スタルセット氏 ★「被災地の現在とキリスト者の責任」=“求められるのは「痛みを共にさくこと」”=東京ミッション研究所フォーラムで川上直哉氏 ★「カナンの園」40周年記念式典=“すべての人が大切にされる社会に” =クリスチャン新聞(3月17日)=http://jpnews.org ★農地・市場再生とともに歩む復興支援=悲嘆から「前向き」へ=仙南支援で煙害から回復 ★仙台ラブリ藤本光悦元牧師に賠償命令=仙台地裁パワハラの事実を認定 ★未受洗者陪餐で免職の是非 高裁へ=東京地裁=北村慈郎牧師の訴えを却下 ★ソウルでアジア日本語ファミリーキャンプ第2回=無牧問題に信徒牧会者の育成を提言=被災地報告に聞き入る ★「ヘンリ・ナウエンに学ぶ苦しみと希望」=傷ついた主を想起させる牧師=霊的渇きの時代 心の対話表現 ―――――――― ◆世界キリスト教情報◆ご案内 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by cjc-skj
| 2013-03-25 15:50
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