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決定は、暴力抗争など国内の治安悪化を考慮したもの。10月16日の教会爆 破事件の前に行われたという。 キリスト者をめぐる事態はバグダッドだけでなくイラク各地で悪化している。 モスルでは、イスラム教徒のラマダンが始まると、キリスト者も頭部を覆い、 身体を隠すように衣服を着なければならないという。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◎インドで改宗者の洗礼中に牧師誘拐される 【CJC=東京】インド中部チャッティスガリで10月5日、『ゴスペル・フ ォア・アイジア』宣教団の牧師トゥルシラム氏とビジェイ氏の2人が新会員32 人に洗礼を授けようとした所、反キリスト教グループに誘拐された。ビジェイ氏 が脱出を試み、宣教団地区責任者に事態を知らせ、チャッティスガリ当局に通報 された。 トゥルシラム氏は2001年に牧師になったもので、今回の授洗は、彼の伝道 の最初の成果だった。 事件は、チャッティスガリ州で発生している一連の暴力事件と関連しているも のと見られる。 ヒンズー教過激派グループの『ラシュトリヤ・スワヤムセヴェク・サング』( RSS)と『ダルマ・ジャグラン・ヴィバグ』(宗教再覚醒部)が州内の全村で 武装青年集団を結成した、と現地メディアは報じている。 『ラクシャ・セアン』として知られているこの集団の目的は、キリスト教への 改宗を阻止することだという。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◎米議会が「反ユダヤ主義法」を採択 【CJC=東京】米連邦議会は10月11日、「全世界反ユダヤ主義認識法」 を採択した。大統領の署名を得て発効すると、国務省が特別コミッショナーを任 命、世界中で反ユダヤ主義の動向を調査、年次報告を発表することになる。 同法は、民主党のトム・ラントス議員が提案、国務省などの反対に会って成立 が難航していた。同議員は米議会ではただ1人ホロコースト(ユダヤ人大虐殺) の経験者。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◎グラハム氏、退院しカンザスシチーで『クルセード』 【CJC=東京】RNS通信によると、米国の著名な大衆伝道者ビリー・グラ ハム氏は腰部手術から復帰して、カンザスシチーのアローヘッド・スタジアムで 10月7日から10日まで行った『クルセード』に参加、説教した。 85歳の高齢にも拘わらず同氏は4日間連続で、延べ15万5000人の参加 者に語りかけた。グラハム氏と長男のフランクリン・グラハム氏は共に信仰のメ ッセージを現代の問題に結び付けて語った。 「この国には大きな動きがある。それは学校から祈りを取り除き、忠誠の誓い から神を除き、『十戒』の掲示を降ろそうとするものだ。国家として、私たちは 神から顔を背けているように思える。しかし、イエスは戻って来られる。そして 、それは現実の世界の未来なのだ」と、ビリー・グラハム氏は講壇から語りかけ た。 グラハムは今後、11月18~21日に、カリフォルニア州パサデナのローズ ボウルで『クルセード』を行う。来年6月にはニューヨークのマディソン・スク エア・ガーデンで『クルセード』を行うことが発表されている。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◎脱退後も英国国教会の交わりには残りたい 【CJC=東京】米EP通信によると、米聖公会(英国国教会)ロサンゼルス 地域の3教会は、米聖公会との関係を断絶し、ウガンダのヘンリー・ルーク・オ ロンビ大主教の管轄下に入った。その中にはニューポートビーチの著名なセント ・ジェームズ教会(会員1200人)も含まれる。関係断絶の理由として、米聖 公会が昨年、同性愛であることを公言している人を主教に任命するなど英国国教 会の信仰から逸脱したことをあげていた。 ロサンゼルスのJ・ジョン・ブルーノ主教は、3教会の聖職者排除と、教会資 産等の放棄を指示したが、教会側は拒否している。 ブルーノ司教自身、昨年5月に同性愛者の「結婚式」を執行している。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◎ロシア正教会が人口減少を懸念 【CJC=東京】イタルタス通信によると、ロシア正教会の主教会議は、同国 の人口減少に懸念を示す特別声明を発表した。原因は倫理的なものだとし、婚前 、婚外の性交渉、妊娠中絶、避妊など、家庭に対する『自由な考え方』を批判し ている。 統計によると、ロシア人男性の平均寿命はこの10年で6年減少し58・5歳 になった。女性は72歳。 出生率も人口維持に必要なものの半分にまで低下しており、専門家は、年金受 給者が大多数になる3年後には労働力不足となると見ている。そのため移民を提 唱する声もある。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◎香港のキリスト教出版社が中国本土市場に意欲 【CJC=東京】香港のキリスト教出版6社が9月2日から6日まで北京で開 かれた第11回北京国際図書見本市に出展した。中には初出展の出版社もあった が、それぞれに大きな手ごたえを感じたようだ。 今回の見本市は「本と平和」をテーマに、中国政府自ら運営したもので、42 国から数百社が984小間(ブース)の出展があった。 今回成立した出版契約、翻訳契約の数は明らかにされていないが、2003年 には8000以上の契約が調印されたという。 香港のロゴス出版社のダニエル・ツォイ社長も今回初めて参加した1人。香港 のキリスト教出版社は中国本土のキリスト者に出版物を届けたいとの意欲がある 、とカトリック系UCAN通信に語った。他社のこれまでの成果を見ても、「本 土の出版市場は開かれ、成熟している」と言う。 中国語聖書のCBI社も、見本市で直接成果を上げることより、存在を示すこ とに重点を置いたと言う。同社のスタンリー・シュム・チーチウ支配人もUCA N通信に「香港のキリスト教出版社は明らかに、本土市場への参入を目指してい る」と語った。 ブースへの出展はそれほど経費がかからない。出展料、見本や関税などで最低 1万5000香港ドル(約20万円)だ。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◎入院中のシン枢機卿、危険な状況脱する 【CJC=東京】昨年11月にマニラ大司教を引退したハイメ・シン枢機卿( 76)が体調を壊し、サンファンの『カーディナル・サントス・メデイカルセン ター』に入院していたが、ひとまず危険な状況を脱した。同氏の弟ラモン・シン 医師が10月13日、『フィリピン・スター』紙に電話で明らかにした。しかし なお集中治療室に留め置かれている。 マニラ大司教区が発表した声明では、枢機卿の気分は良好で、意識もはっきり している。「既に話も出来るので、ミサを執行し、枢機卿は聖体を受けた」とい う。 マニラ大司教として、シン枢機卿は1986年にはフェルディナンド・マルコ ス大統領、2001年にはジョセフ・エストラダ大統領を退陣に追い込むのに影 響力を発揮した。フィリピン政治の形成に重要な役割を果たしたことで、政治姿 勢に批判はあるものの、広く尊敬されている。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◎教皇、オーストリアの問題教区司教に特別調査者任命 【CJC=東京】米CNS通信によると、教皇ヨハネ・パウロ二世は、オース トリア・ザンクトペルテン教区のクルト・クレン司教の辞職を認め、後任に10 月7日、フェルトキルヒ教区のクラウス・キュンク司教(64=オプス・デイ会 員)を任命した。 キュンク司教は、教皇によってこの7月、ザンクトペルテン教区と神学校の特 別調査を指示された。オーストリアの雑誌が、司祭や学生がお互いにキス、抱擁 している写真を掲載、問題が表面化したのを受けてのこと。 オーストリア当局は、問題の写真は神学校のコンピューターから写真4万枚以 上と、児童ポルノなどのビデオが発見された中にあったと言う。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◎「アフリカのキリスト者は伝統信仰の影響受ける」 【CJC=東京】「アフリカのキリスト者の大多数は伝統信仰の影響受けてい る。福音による癒しの力をもみ消すために、何が教会で起きているのか」…南ア のヨハネスブルグで開催された、ルーテル世界連盟(LWF)セミナーでアフリ カ神学専門のイサベル・アパウォ・フィリ氏が10月14日講演した。「アフリ カ人キリスト者の大部分が、特に危機に陥ると、自分ではそれと認めないかもし れないが、アフリカの伝統的信仰や習俗に影響を受けている」と言う。 フィリ氏は『アフリカ有識女性神学者サークル』の世話人を務めている。 同氏は、キリスト者と結婚した女性の「サンゴマ」(神霊治癒者)が伝統信仰 とキリスト教の双方を両立させている例を上げた。「サンゴマ」は教会で権威的 な地位にある、と主張すると言う。 ナイジェリアのブロンヌム・ルーテル神学校のプクマ・ヤクブ牧師は、癒しに よる宣教は、神からの賜物であり、教会を活性化し、人々を神の救いという恩寵 に導くものだ、と指摘した。教会がアフリカの伝統宗教や『サンゴマ』を癒しの 宣教に組み込むべきか否かが問題ではなく、「癒しを無視したり、効果のないも のとし、イエスの福音の力を回復するために教会は何をなして来たか、が問題だ という。 参加者の多くは、セミナーが短過ぎたが、有意義であったとし、アフリカ人キ リスト者の生き方に直接関係するものだったと感じている。 ジンバブエの合同神学大学の講師ラインハルト・ベーレル博士(ジンバブエ福 音ルーテル教会牧師)は「セミナーは、教会が癒しの宣教に関し自らの能力、賜 物、才能を認める勇気を持つべきだ」と語った。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 《情報レムナント》 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◎貴重なラファエルの絵か、伊の教会 【CJC=東京】イタリア中部ウンブリア州グッビオの『サンタマリア・デイ セルヴィ』教会で飾られていた復活のキリストの絵が、著名な画家ラファエルの 初期の作品だ、と意見が出ている。15~16歳ごろのものではないかという。 約2メートルの絵は「1498~99」と日付があり、地元の画家のもので、 宗教団体『コルプス・ドミニ』の式典旗として描かれたとされている。□ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 《メディア展望》 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― =カトリック新聞(10月17日)=http://www.cwjpn.com ★「終身助祭の集い」開催=終身助祭養成委=現状や問題点 初めて分かち合う ★「幼児洗礼」テーマに=横浜教区典礼委が秋期研修会 ★熊本=真命山=諸宗教者、平和を祈る ★高知=中島町教会に“銀メダル”報告=パラリンピック アーチェリー=佐古 田伸治さん =キリスト新聞(10月16日)=http://www.kirishin.com ★宗教間の対話を推進=世界宗教自由協会が世界大会=台北 ★不寛容な姿勢を反省=NCC/カトリック対話集会 ★“一神教批判”を批判=10・1学習会=超宗派で憲法問題を学習 ★「原発神話」から脱却を=原子力行政を問い直す宗教者の会 =クリスチャン新聞(10月17日)=http://csd-news.gospeljapan.com ★魂揺さぶるステージ=あぶあぶあ東京公演にクリスチャンの祈り ★常識壊し変革提言=エリヤ会シンポで石川洋一、大川従道、清野勝男子氏ら ★高齢者活躍する開拓伝道=11月セミナーで詳細分析 =リバイバル新聞(10月17日)=http://www.revival.co.jp ★「悪霊追い出し」でセミナー=福島・三春=肉体的・精神的・霊的要素の見分 け重要 ★シンポジウム「キリスト者と人間関係」=聖学院大学=カウンセリング現場の 声 ★「福音讃美歌協会準備委員会」発足=来年発足に向け ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●世界キリスト教情報● ☆ご案内とお申し込みは http://www.geocities.jp/ckoriyama/ ☆既刊号をご覧になるには http://cjcskj.exblog.jp/(テキスト) http://blog.melma.com/00110137/(テキスト) ☆PDF版をご希望でしたら『キリスト教記者クラブ』をご利用ください。 http://blog.livedoor.jp/cjc_skj/ ☆記事検索は『教会と神学』(小原克博氏制作)をご利用願います。 http://www.kohara.ac/church/news/index.htm ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■
by cjc-skj
| 2004-10-18 12:38
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